Rock garden

石を使った景色に唸る空間が名古屋マリオットアソシアホテル18階にある。日本料理京都つる屋さんの窓側席から東を眺める景観は都会ならでは。お料理のお味もサービスもクォリティ高いと感じるが、一番の醍醐味はこの眺望。

石と低木(真柏?)

外食は誰と食事をするかが一番の価値であることは自分にとって不動であるが、ロケーションもお味やサービス同様に大切であることを痛感するお店。

この眺望は我が住う四日市には残念ながらなし。夜よりも昼の方が景観は間違いなくいい✌️

New defender

現車をようやく見る日がきた✌️

紙カタログ、動画など事前情報で期待はパンパンに膨らみ、前モデルの熱狂的ファンとして現車に出会える日を心待ちにしていた。

試乗はしていないが、エクステリアとインテリアにおいては期待を超えることは残念ながら・・😢

インドのタタ自動車のグループになってからはどうもラグジュアリー路線一辺倒で各車両のセグメントが上手く出来ていないように感じる。ディスカバリーとディフェンダー、イヴォーク(オープンは別)とヴェラール、個人的にはどちらか一方にインテグレーションした方が良いと思う。

駅近でこういうゲリライベントも今時で全く新鮮味なし。ブランドアイコンとして海や山でのお披露目会の方が俄然良かった。

残念ながらランドローバー党に戻ることはもう無いと思うと少し寂しい。

カタマランヨット

昨日は日頃お世話になっている河芸マリーナさんと洋上ツアーの予行練習😊

梅雨真っ只中だが何故か出港と同時に雨上がる。カタマランヨットに乗船し伊勢湾へ。

こういうリュクスな時間をお客様へオファーできる日が早く来て欲しい。

洋上の優しい風と音。こういう時間を日常にローンチしたい。

Oh My God!

完全に開ききっていないシャッターにリア上部をぶつけてしまった(^^;;

幸い怪我もなく、シャッターも問題なく開閉するが車の板金は必要になりそうだ。

理由は完全に開ききった状態を目視せずに車庫入れしようとした自分の不注意なのだが、何らかのモノがセンサーに反応して止まったのだろうか?・・いや閉まるのでは開く際なのでセンサー異常ではないのか・・いや〜摩訶不思議。

いずれにしても猛省。決算月で心に余裕がなかったのも理由の一つかもしれない。

にしても自分のトロさが嫌になる😓

素粋居

地元、菰野町に新たな名所ができた。

食事処3軒と宿泊施設12棟の総合施設「素粋居」 近鉄湯の山温泉駅から程近い抜群のロケーションに本日誕生した。

総合プロデュースしたのは三重県、いや日本を代表する芸術家“内田鋼一氏“

大変ありがたいことにオープン前のレセプションにお招きいただき、内田氏ご本人から1点づつ特別解説をいただいた。

普段から内田氏には公私共にお世話になっているのだが、氏の感性に改めて感動した。

このような文化施設が地元に出来たことを誇りに思うと同時に弊社も「豊さ」をお伝えする事業者として益々熱量が上がる。

東京を中心に感染症が心配であるが遠方からも観光目的などで来ていただけるような日が早く戻って欲しい。

ブルーベリー

朝のジョギングコースにブルーベリーのノボリが立っている。

毎年、この時期になると見かけるのだが、原則車両制限のある場所なので殆どの人は目にすることのない僻地😅きっと毎年のリピーターさんで賑わっているのだろう。

ブルーベリーが眼精疲労や視力向上に効果があると言われているが、抗酸化作用が高く美肌も期待できるとのこと。

旬の摘みたてフルーツをこんな近くでいただけるのは何とも贅沢。勇気を出して参加してみよう💦

朝からガッカリする

玄関の石張りから白華が流れ出し酷い状態になっている。

工事をお願いした業者さんも多忙だからだろう、全くフォローの連絡なし。知り合いの業者さんにお願いしたので何度も催促するのは心が引く。

外構工事や植栽など自分の知らない世界の依頼を職人さんにお願いする際、知り合いとか値段とかで決めては絶対にだめ。やはり過去の作品と仕事のやり方を生で見せていただくに限る。

休日には早朝から高圧洗浄機で除去を試みているがそろそろ限界。朝から白華が流れた酷い光景を見る度にテンション下がるので近々再工事を実績と信頼のある業者さんにお願いすることにしよう✌️

我々も小売業をやっていると仕事が煩雑になることがある。今日もサービス業であることを自覚し誠実に丁寧に仕事することを心がけなければ😌

cicada

今年始めて蝉を目にし一気に夏を感じた。

いよいよ暑い夏がやってくる・・しかし、一向に収束の目処が立た無い感染症や九州地方での異常豪雨などで被災された悲惨な光景を目にすると心が痛み言葉を失う。

水害や震災はいつ何処で起こっても不思議ではない場所に住み生活していることを改めて認識し、日常に感謝すると共に有事に備える危機管理意識を強く持つ必要がある。

七夕の夜、夏の風物詩「花火」の大輪が全国で見られる平常が戻ることを心から祈りたい。

Grenadier

イネオスオートモーティブって会社が英国にあるって全く知らなかった💦

始めて映像を見たときはランドローバー社の旧ディフェンダーにクリソツ😅パクリかと思ったが色々と情報を集めて見るとそうでも無いようだ。

以下、WEBより

誕生のきっかけは初代ディフェンダーの生産終了。イネオス創業者のジム・ラトクリフ氏は熱心なディフェンダー愛好家ゆえ、ディフェンダーの後継モデルになるようなオフローダーの開発を決意。 したがって外装は、丸型のLEDヘッドライトやブラックのフロントグリル、ルーフ後端の明かり採り用窓などがディフェンダーを彷彿。ボディサイズはメルセデス・ベンツの現行「Gクラス」並みというから、全長は4.7m前後と比較的コンパクトになるようだ。 搭載するエンジンはBMW社製の3.0リッター直列6気筒ガソリンターボおよびディーゼルターボ。これにZF社製の8ATを組み合わせる。ラダーフレームに前後リジッドアクスルという基本構造はディフェンダーとおなじ。4WDシステムはオーストリアのマグナ・シュタイア社と共同で開発が進められているという。 グレナディアは2021年後半より本国・イギリスにて販売を開始する予定。その他の地域については当面先になるという。価格は4万ポンド~(約532万円~)を見込む。

現車を見ないと何とも言えないが道具に近いSUVが渇水化しているAWD市場でこういうクロカン車が投入されるのはとても嬉しい。

巷のSUV市場も間違いなく感染症の影響で冷え込んでいくに違いない。

ナンバープレート

四日市ナンバープレートをちょくちょく見かけるようになった。

あくまでも個人的な見解だが超ダサイ。

今、車に求める物は安全性でその次は機能性とデザインの調和。ナンバープレートは道路交通の管理上必要だと認識するがナンバープレートを前後に装着されることによって車のデザインが台無しになる。

図柄入りナンバーも交付されているようだがこちらも全く欲しくない。シティプロモーション広報マーケティング課が取りまとめしているようだがもう少し何とかならないものだろうか。

ナンバープレートも機能を優先しQRコードのようなものに変えるのも時代では無いだろうか。

時代錯誤、次世代の若者が車を欲しがらない理由はここにもあると思う。

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