ペンキが剥げ始めた階段を見て思うこと

年末に寒風吹く中、せっせとリペイントした階段の塗装が早くも剥げだした(^_^;)

結構痛むのが早くてちょっと悲しい(´;ω;`)
ただ、よーく見ると踏み板の中央部分のみが劣化している。
これはペンキを塗った者しかわからない心境であるかもしれないが”STAFFは端を歩いて欲しい・・・”
お客様に気持良く綺麗な中央を歩いて頂きたい!神社もいっしょだろ。
 

伊達巻に目がない

お正月の御節料理には欠かせない料理として、私が真っ先に思いつくのが”伊達巻”

あの甘い味とカステラのような食感が堪らなく大好きである。
何でも伊達政宗の好物だったことから伊達巻と呼ばれるようになったという説があるようだが、嘘かホントか(^O^)
数の子を食べ、その後続いて伊達巻を食べる。塩辛い物と甘い物を交互に頂いているとついついお酒が進む(-^〇^-)
サービス業をしているとお正月気分というものが味わえないが、御節料理を口にするとやっぱり気分がほっこりする。

可哀想な商品

事務所内の目につく場所に”B品”と表示された段ボールがある。
BURTON SNOWBOARDの商品かと思って中身を覗いたらB級品(キズモノ、日焼け品)であった。

かなりの量が放り込まれている。金額に換算すると310.205円分。年末の報酬を取っていない自分にとっては腸が煮えくり返り破裂しそうな気分。
他にも行き場を失った段ボールが年末に事務所へ運び込まれている。気分が悪くなりそうであけるのが怖い。
確かに、小売にとって機会損失はゼロではないだろう。しかし、大切な商品をずさんな管理で痛めるのはお店に携わる人間として最低だろ。
こんな酷い管理は二度としないで欲しい。
痛めた商品は自分で買え!と言いたいところだヽ(`Д´)ノ
閑話休題。
そんなことを部下に吐露していてはダメだ。
この痛々しい箱を毎日見つめ、商品管理の重要性を改めて説くべき必要がある。
これも、自分自身の管理の甘さと指導不足がまねいたことだから。

消し込み

今日は何日? 何曜日だった? ついつい日々を慌ただしく過ごしていると一年365日分の何日過ぎたかを忘れてしまう。
そこで今年はカレンダーを消し込むように心がけようと思う。一日単位でしっかりリセットし、一日の重みとありがたさを感じ、日々反省と仮説を立て、目標に近づけるよう軌道修正を図ろうと思う。
日めくりカレンダーでも良いし、マイ手帳でも良いし、スマフォのスケジュール管理ソフトでも良いと思う。
兎に角、今年は経営者として結果を残したい。

仕事初め

昨日、初詣の帰りに小学生の頃に通った母校を訪れた。

この母校の第一期卒業生。入校した35年前と比較すると随分エイジングがされたように感じる。
池田先生、阿部先生・・今はどちらでどんな風にお過ごしになられているのだろう。
今日も静かで穏やかな一日が始まった。会社の営業も本日2日から。
例年通り仕事初めはワクワクドキドキする。
さあ、今年も返済(支払い)が滞おり会社が倒産しないように頑張ろう。