エチケット

会食で時々お世話になる市内のワインバー「葡萄酒亭きとう」

店内は落ち着いた和の空間で上等なワインをいただける。私が通う名古屋のコリエドールの師匠からもセレクトと価格が素晴らしいと聞いた。

私的にはちょっと予算オーバーでワイン好きでとてもお世話になっている方との接待にしか中々利用できない😓

先日もこんなユニークなエチケットのカリフォルニアワインを目にした。

エチケットの通り「チェンジアップ」という名のカベルネソーヴィニョン主体。

店主の方は非常にワインに詳しく色々な引き出しをお持ち。私の的外れな質問にも親切に応対してくれる😃

ワイン・ボンサイ・アートを扱う商空間をここヒナガでいつの日か実現したい!

Year-end present

日頃お世話になっている方に感謝の気持ちを込めお歳暮をお送りする季節が到来🎁品を送る方を思いセレクトする時間はとても楽しい✌️

特にワイン好きな方に産地や品種を考えているとついつい時間が過ぎてしまう😅

寒い季節なので煮込み料理に合わせてガッ重のカベルネ・ソーヴィニョンを贈るか・・食材に拘る方なのでマニアックで美味しいビオワインを贈るか・・白好きなので華やかな香りがするブルゴーニュのシャルドネを贈るか・・🍷

暑い時期ではないので配送温度を気にせず送れるのも安心😃

ワインは価格帯の幅もあり、葡萄品種も無数にあり、世界中で醸造され飲まれるお酒。ワインは世界共通の文化であるとことが私的には一番の魅力。これからも益々ワイン文化が日本でも広がって行くことだろう🍷

おっと今日は2019年のボジョレーヌーボー解禁日💦

買い忘れた😓

レモンサワー

巷では檸檬サワーがブームらしい。

今夏、コカコーラが日本限定で発売された「檸檬堂」は人気を博したと聞く。

先日レモン🍋風味マックスの鬼レモン、アルコール度数9%を頂いた。

これめちゃ旨✌️

レモンサワー = 暑い夏の一杯と思っていたが濃いレモンの味わいが病みつきになり食前酒の一杯として年中頂きそうな予感😅

あっ、今月はボジョレーヌーボの解禁月!寒い日は美味しい赤ワインも呑みたくなる💦

オレンジワイン

ワイン教室へ通うまでロゼワインとオレンジワインの違いを恥ずかしながら全く知らなかった。オレンジ色の葡萄が世の中の何処かにあるとマジで信じていた😅

初夏には爽やかなロゼ、真夏はキリッと冷えた辛口白、そして個人的に初秋に飲みたくなるのが何故かオレンジワイン。

透き通ったオレンジ色の外観も秋らしいが、果皮からくる何とも言えない旨味とミネラルな酸味のコンビネーションが堪らなく美味しい。確かにエレガントさには少々欠けるが、そのカジュアル感が逆に自分にとっては魅力。又、マリアージュの幅もかなり広いと思うのでワイン愛飲家の方には是非ご教示頂きたい。

秋が深まると、赤の軽めボジョレーに始まり、冬は王道のガツオモ系が飲みたくなる。

ブログを書きながら気付いたが日本はワインで四季を感じることができる恵まれた環境。これからも益々ワインラバーが爆増する予感✌️

兎に角、インプラント早く何とかしたい💦

チーズ教室

今夏から始めたチーズのお勉強。最初はちんぷんかんぷんで全く歯が立たなかったが青カビチーズと赤ワイン・酒精強化ワインとのマリアージュを体感し少しだけチーズの魅力を掴んだような気がする😅

まさかこんなに臭い香りの青カビチーズが美味しく堪らなくなるとは思っても見なかった💦

教室では色々な参加者の方との歓談も楽しみの一つ😃

経営者という職業柄、同業や経営者の方とお会いすることはあっても、異業種の方や幅広い年齢層の方とお話しする機会はなかなか無いので、チーズを通じて学べることがあれば一石二鳥🤙

年を重ねても新しいことに興味関心を持ち、分をわきまえ能動的に行動することをこれからも心掛けたい!

チーズの勉強

ワイン教室へ通うようになってから大切なお客様との会食で「恥ずかしい思い」をすることなく少しはオモテナシの質も向上したと思いたい😅

ワインとのマリアージュに欠かせないのがフランス産のチーズ。

先日より師匠の元で勉強を始めた!

初心者コースでありながら早くもちんぷんかんぷん💦

挫折しないよう少なくとも半年間は通う事にしよう!

ワイン会

ワイン教室に通う皆様とバーベQ&ワインの会を開催した。

生憎のお天気でありながらも色々な職業や価値観をお持ちの方とのひと時は実に学び多し。

共通の趣味や価値観で繋がったリアルのご縁は、SNSでは得られないものがある。

食べて、呑んで、喋って、寝る・・人間の一番のストレス解消方法かもしれない(^◇^;)

超オススメ

休日の明るい時間帯に親しい友人や家族と外で飲むワインは格別に美味しい。

繊細な香りや食とのマリアージュを楽しむならばソムリエがいらっしゃる本格レストランやワインバーがベスト。ただ気分良く会話しながら、笑いながらの一時は青空ワイン会がイイ\(^o^)/

そんなワイン会にベストなグラスがコチラ!

ザルトやロブマイヤーのトラベラーも良いが万が一落とした際には一気に酔い覚め(^◇^;)

グラス形状、携行性、耐久性、コスパの何れもかなりレベルが高い一品。泡以外ならば赤白共にお仕えいただけるに違いない!

地元ワイン

近年、国内各地でワイン生産が盛んだ。

勝沼の甲州ワイン、お近く滋賀県産の濁りワイン、北は北海道余市のピノ・ノワール・・いつの日か日本各地のワインナリーを尋ねる旅をしたい。

先日、とある小売店で地元三重県名張市青蓮寺産のワインがあることを知った。

いや〜我が住まう県でワイン作りが行われているとは何だか嬉しい\( ˆoˆ )/

青蓮寺湖周辺は食用葡萄の一大産地。生産には寒暖差が重要なのでワイン用のブドウ栽培に適しているかどうかは定かではないが是非美味しいワインを生産していただきたい。

ワイン 名は「蓮」セパージュは100%マスカットベリーA、ヴィンテージは2014年、アルコール度数はチェック漏れ(^_^;)

応援したい「日本ワイン」\( ˆoˆ )/

ワインの自動販売機

梅田フードホールの一角にワインボトルが入った機械が鎮座している。機械の下にはワイングラスが置かれており、上面には量と金額が掲示されている。

お目当てのワインを選び、量を決めてお金(プリペイドカード)を入れると自動で注がれるワインの自販機。このユニークなマシーン、以前山梨のワインナリーでも見た。人件費削減になるかもしれないが何だか味気ない。しかし、心惹かれるカルトワインも少量から飲めるのがワイン好きには堪らない。このマシーン果たしてお幾らほどなのだろう?

個人的にはお酒は店主なり(ソムリエ)の蘊蓄を聞きながら嗜むのが最高。逆に蘊蓄を聞くのが面倒な方には良い装置かも。

人不足解消の為、こいれからどんどんこういう機械がレストランに導入されるのだろうか・・何だか違う。

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