tablet

スマフォは仕事に欠かせないがipad miniも同じくらい重要。

動画や画像をクライアントと共有したりする上でスマフォは小さすぎるがタブレットなら丁度いい。

アップル社製の折りたたみスマフォが話題でタブレットの代替にならないかを考えてみたがコスパが超悪なので却下😅

そんなタイミングでNew iPad miniがリリースされるというニュースを聞いた✌️軽くなって、早くなって、おまけに防水仕様となれば自分のライフスタイルにとって最強のガジェットとなるだろう😄

charging

自動車での移動手段の最適解はBEV車だとつくづく感じる今日この頃☺️

三重→大阪→神戸→大阪→三重、満充電であれば延べ250キロなら楽々行って帰って来れる・・但し、急加速したりエアコンをガンガン使うとなると走行可能距離が大きく減少する点がBEV車の課題。又、もう一つ不安に感じるのが出先での充電施設。

前持って何処で充電するかを調べておく必要がまだまだある。主に高速道路を使うルートの場合は殆ど急速受電施設が設けられているので30分でおよそ30%〜40%ほど給電される。ただ、アプリも施設によってバラバラなので煩わしさを感じることもしばしばあるが、街から街への移動だけを考えるなら圧倒的にBEVがいい。

最近リリースされるBEVは航続距離600キロも標準なので乗り換えもそろそろ検討してみたい😅

woven

洋服作り参考となり学びとなるブランドの一つロロピアーナ🇮🇹

毎年、シーズンの立ち上がりにはリアル店舗に出かけ袖を通すようにしている。店内空間のしつらえも服を邪魔しない品の良さが素晴らしい。店舗の外装に使われているタイルは糸が編まれた模様を表現している。

凹凸があって光の当たり方によって微妙に変化する表情が美しく、まさにブランドの象徴。

LVMHのブランディング哲学に学べき点が多い。

YELOW TAIL

会社から車で15分ほどにある“オサカナ喫茶イエローティルさん“の定食がとても美味しい😋

明るい店内、ゆったりとしたソファー席でSNS映えするメニューも多く若い方をターゲットとされていると思われるので還暦間近の自分にとっては少々恥ずかしい😓

サクサク揚げたての魚🐟フライはとても美味で普段揚げ物を食べない家人にも大好評☺️

お魚とカフェって一見するとアンマッチな印象だが絶妙なセンスでまとめられている点も高評価👍こういうお店がもっともっと我が住まう街に増えてほしい!ご馳走様でした😊

House Boat

トレーラーハウスの次にムーブメントがくるのかも?💦

マリーナに浮かぶ一軒家😓小型エンジンが装着されており穏やかな水面であれば動かすことができ、フライブリッジでの操船も可能。家なのか?船なのか?室内にはエアコンやトイレにシャワー、ベッドもあって食事を作れるミニキッチンも常備。気になる価格は渋沢先生3000枚ほどなので我が住まう街では小さければ建売が買えるプライシングが高いのか安いのか正直わからないがマリーナから眺める夕日や景色は間違いなく唯一無二となるだろう。

こんなのあったら欲しいな・・と以前洋上で考えたことがあるが正に目の前に実物が鎮座していてワクワク感が止まらない😅正解はAIが出す時代。そんな時代に必要なスキルの一つとしてワクワクする想像力がある。ハウスボートでどんな楽しいことができるか夢想してみよう😓✌️

starting point

創業間もない頃の定番外食先は市内にある“どさんこ久保田店“さん😃こちらのお店のボリュームは四日市一番といっても過言ではないくらいコスパが高い。

先日、原点回帰で家人と立ち寄った😀

炒飯600円・カレーラーメン700円大盛りにしても100円UPのみ。

実はこちらのお店の店主50年前に以前自分が住んでいた団地でお店を経営されていた。10歳の時に初めて、もやし大盛りのどさんこラーメンを食べたことは今でも鮮明に覚えている😅

一代で初めて50年、今も変わらぬ風貌で無愛想🙇‍♂️帰り際「またおいで」と声をかけてくれることが心に染みる。

こういう店が住まう街に溢れて欲しい🌸

RUN for life

ランニングを日常に取り入れてからどれだけ経っただろう・・途中、怪我で数ヶ月走れなかった記憶はあるが治るとすぐに走り出している🏃

ランを続ける理由は様々あるが一番は“走りながら考える発想が常にポジティブ“だからだ✌️洋服が似合わない体型になってはいけない、山に登れなくなってはならないなど健康体を維持することも目的ではあるが、それ以上に経営者は思考がネガティブになってはいけないと恐れているからだ。

ただ、最近ランニング後に股関節の痛みが時々起きることがある。ストレッチにかける時間が足りていないのも要因だと思われるが何より加齢からくるのもあるのだろう🥲

体重を少し落としてスクワットも控えめにして様子を見ることにしよう。

ランニングをライフスタイルに取り入れている方って自分の回りには素敵な方が多い😃

FIELD SUITE SPA

食事、温浴、宿泊を体験できるスノーピークの施設。東京ディズニーランドと同等の広さがあるキャンプフィールドに隣接されている。

一目で建築家が隈研吾氏の作品とわかる特徴的な外観。建物形状が山並を思わせ薪が随所にちらべられている。

この場所にとてもマッチした作品である。ただ、少し気になった点が所々に経年劣化を感じる箇所が目についた。建物の好みも年齢と体験によって色々と変化していることを実感する今日この頃。

自宅はシンプルで堅牢、商業施設も同じくシンプルで商品が引き立つ空間が良い。新ビル構想が中々進んでいないが年内には弊社らしい建物をバッチリ決めたい😓

Roof Top Tent

ポルシェ純正ルーフテントの実物を初めて見て体験した💦

タイカンに装着された勇姿がとてもクールでカッコいい😎でも装着するならやっぱりダカールの上がいい💦

渋沢先生100枚近い価格と利用頻度を考えると価値を見つけることは正直難しいがフェス参加やイベントの展示車両としてなら注目を浴びるに違いない✌️

装着には大人二人が必要となり高所作業となるので頻繁に取り外しすることはできない。AXOPAR28のルーフに装着するのもありかと思ったが潮風で速攻やられるので現実的ではない😂

ルーフトップテントについて今回色々と調べてみたが各ブランドから色々とリリースされておりオートキャンプでは今後のトレンドになるのかもしれない。男や小さなお子さんにとってこういう秘密基地的な狭い空間はたまらなく夢があってそそられる😅

event

新潟出張最大の目的はスノーピークとポルシェのコラボイベントへの参加😃✌️

カイエンエレクトリックの走破性をキャンプフィールドで実体験できる特別なショーに今回お招きいただいた☺️

走破性を動画に収める予定だったがそんな余裕は全く無いほどスリリングなコースをインストラクターの指導のもと運転させていただいた😀

えっ、こんなところ走って大丈夫・・亀にならない?というようなヤバイ難コースをいとも簡単にクリアした。特に先が見えないような急斜面では鮮明に映るカメラがとても機能的で大活躍👍四輪それぞれにかかるトルク配分(アクティブライド機能)も絶妙で長年乗っていたランドローバー社のソレとは比較にならないほど快適に走破した😀幅約2メートル、全長5メールにも及ぶ巨体に取り回しの不安を最初感じたが乗り進めるごとに見切りの良さを感じた。ただ、我が家の車庫には入らない😂

雪山へ向かうのはダカール一択と決めているのでアウトドアフィールドへ向かう車両として検討することは今の所ないが、荷室にキャンプグッズを詰め込みキャンピングトレーラーを引くライフスタイルにもう一度戻るなら最適な一台になることに違いない。

それにしてもポルシェがイベントの質にかける思いは相当高い。体験消費と価値消費は今後益々ニーズは高まるのだろう。

Scroll to top