ことしはじめるならいごと

今年「釣り」を始めるヽ(^o^)丿

元旦から駐車場は超満員の小売「釣具店」

資本力と組織力を活かしチェーン展開するお店は沢山あるが釣り業界ってマイノリティとマジョリティの間を上手く泳いでいる感がする。

弊社が取り組むアウトドア業界(山)とよく似ているようでお客様の層は明らかに違う。やはり対極の海(川や池もあるが)だからかも。

ここにもビジネスチャンスありと見た\(^o^)/

げんかんさきのおはな

家人の華道もかなりマニアックになってきた(^_^;)

ヤナギと紫陽花にトクサを使った飾りつけ。

近頃、花器を自作したいとか、書道を再開したいとか文化的なモノやコトに感心があるようだ。

確かに自分もそうだが、古典的なモノやコトに加齢と共に関心が高まってきている・・かたや、スケボーを再開したいとかパラグライダーを始めたいとか今一度アクティブなことにチャレンジしたい気持ちもある。

半世紀生きて来ても世の中の殆どを知ることはできない。ただ、やりたいこと、挑戦したいことが仕事でも趣味でも溢れてくる自分を少しばかりは褒めてやりたい(;^ω^)

国家資格

この週末は教室に缶詰で朝から晩までお勉強(;^ω^)

第二級海上特殊無線技士の資格を取得して新事業に役立てたいと考えている。

それにしても初めて耳にする専門用語ばかりでチンプンカン(;^ω^)
まさか試験に落ちてないだろうか・・(◎_◎;)

ワインの奥深さ

ワイン教室も中級クラスの第三回目。昨夜はフランスロワール地方をお勉強。

中央フランス地区、トゥレーヌ地区、アンジュソーミュール地区、ナント地区の四か所でつくられるブドウ品種を詳しく解説頂いた後、いざテイスティング。

ソーヴィニヨンブラン、シュナンブラン、ミュスカデ、ピノノワール、カベルネフラン・・今まで学んだセパージュ。

ロワールのブドウが比較的軽めであることからか、判別がとても難しく感じた。ワインを学び始めて今秋で二年目をむかえるが、自身の発達していない味覚と嗅覚、そして表現力に少々自信を失った(;^ω^)

ワインに携わった新事業を立ち上げるならばもう少し気合いを入れて勉強し、沢山のワインに触れる機会が必要であることを痛感する。

 

 

 

Wine School

新事業のライフスタイルショップでは是非共ワインの取り扱いをしたい。

何処産とか価格に拘るのではなく、生産者にフォーカスしたワインを扱ってみたい。

 

ネットの情報や専門書籍も有益だが、習い事はプロから基礎を学ぶのが一番手っ取り早いと考える。

 

休日の昨夜、盆栽に続いて秋の習い事第二段がスタート\(^o^)/

 

 

めっちゃ楽しっ(^^;;

 

浅野屋さんへ

今日も鳴海の車校へ。

受講前にお腹が空いたので旧道沿いの浅野屋さんへ鰻を食しに\(^o^)/

 

 

蓬扇さんと並んで鳴海では人気店と聞く。

 

昼時とあって引っ切り無しに客が来店される。

炭火で焼かれた鰻のお味は皮がパリッと身はジューシーでとても美味しく、肝入りのお吸い物も最高!

個人的には津のはし屋さんもボリュームあって美味しいが、皮パリッ感がお好みの方は鳴海の鰻店は最高にツボだと思う。

 

鰻屋さん巡りまだまだ続きそう(;^ω^)

 

 

 

 

 

 

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