ワインの奥深さ

ワイン教室も中級クラスの第三回目。昨夜はフランスロワール地方をお勉強。

中央フランス地区、トゥレーヌ地区、アンジュソーミュール地区、ナント地区の四か所でつくられるブドウ品種を詳しく解説頂いた後、いざテイスティング。

ソーヴィニヨンブラン、シュナンブラン、ミュスカデ、ピノノワール、カベルネフラン・・今まで学んだセパージュ。

ロワールのブドウが比較的軽めであることからか、判別がとても難しく感じた。ワインを学び始めて今秋で二年目をむかえるが、自身の発達していない味覚と嗅覚、そして表現力に少々自信を失った(;^ω^)

ワインに携わった新事業を立ち上げるならばもう少し気合いを入れて勉強し、沢山のワインに触れる機会が必要であることを痛感する。

 

 

 

Wine School

新事業のライフスタイルショップでは是非共ワインの取り扱いをしたい。

何処産とか価格に拘るのではなく、生産者にフォーカスしたワインを扱ってみたい。

 

ネットの情報や専門書籍も有益だが、習い事はプロから基礎を学ぶのが一番手っ取り早いと考える。

 

休日の昨夜、盆栽に続いて秋の習い事第二段がスタート\(^o^)/

 

 

めっちゃ楽しっ(^^;;

 

浅野屋さんへ

今日も鳴海の車校へ。

受講前にお腹が空いたので旧道沿いの浅野屋さんへ鰻を食しに\(^o^)/

 

 

蓬扇さんと並んで鳴海では人気店と聞く。

 

昼時とあって引っ切り無しに客が来店される。

炭火で焼かれた鰻のお味は皮がパリッと身はジューシーでとても美味しく、肝入りのお吸い物も最高!

個人的には津のはし屋さんもボリュームあって美味しいが、皮パリッ感がお好みの方は鳴海の鰻店は最高にツボだと思う。

 

鰻屋さん巡りまだまだ続きそう(;^ω^)