discard

決算書が終わり実地棚卸しも正確に行った。今年も残念ながら一定数「廃棄品」が発生した🥲

スタッフは不良在庫を出そうと思って仕入れしている訳はなく、過去のデータなどを紐解き100%販売する計画で懸命にバイイングしている。しかし、仕入れ時の致命的な汚れは検品時に跳ねて欲しいと願いたい・・ただ、複数在庫の場合はそういう訳にもいかない。通販で販売する商品に関しては一定数ロスを想定することも今後必要なのだろう。

廃棄は従業員が持ち帰ることもできず、勿論再販することもできないので文字通り焼却しなければならない。

お金を燃やさなければならないのが小売にとって一番辛い😔

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