こういうイベントが四日市に欲しい!

北海道物産展を始めご当地イベントは確かに美味しいものが目白押しだがワインイベントとはやや毛色が違う。
何しろ、来場者の大半は”酔っぱらい”(;^ω^)
開催地がoosakaということもあるかもしれないが、めちゃくちゃノリノリで愉しんでいるご様子。
ワインの勉強で気合いを入れて乗り込んだが楽しさのあまり撃沈してしまった(^_-)-☆
株式会社たまや代表 安保尚雅のブログ
こういうイベントが四日市に欲しい!

北海道物産展を始めご当地イベントは確かに美味しいものが目白押しだがワインイベントとはやや毛色が違う。
何しろ、来場者の大半は”酔っぱらい”(;^ω^)
開催地がoosakaということもあるかもしれないが、めちゃくちゃノリノリで愉しんでいるご様子。
ワインの勉強で気合いを入れて乗り込んだが楽しさのあまり撃沈してしまった(^_-)-☆
人生の先輩、異業種の社長、本、映画、子供、従業員・・世の中には学びを与えてくれる機会に満ち溢れている。
でも、今一番学べるのは誠実に直向きに頑張っている若手社長の姿。「自分も若手社長に負けず頑張らなければ!」そんな気持ちに上げてくれる。
愛知県の丹羽ふとん店「丹羽拓也氏」もそのお一方。
先日、本職の布団打ちで使われる真綿を使った座布団製作の実演を見せていただいた。

手間のかかる作業を手際よく楽しく真摯に取り組む姿に感動した。
場所はアパレルブランドholkさん他、新鋭アーティストの作品を並べた実店舗。一見、座布団とアパレル、アートの融合に接点は無いようだが絶妙な空気感でマッチしている。
丹羽氏曰く、変えずに守り継承する伝統的な部分と時代やニーズを汲み上げ革新させる勇気も必要だと。一回りも年下の社長とは思えないほど芯がぶれていない。
布団は3年待ちというので製作をお願いすることはできないが、ギャバジンを使った座布団はとても魅力的だったので次回お会いした際に無理を言ってみよう(;^ω^)
靴下で有名な大阪ブランド”tabio”さんのロングホーズを久々に大人買い(;^ω^)

素材は勿論ウール。お色はチャコールグレーとお決まりのネイビィ。
踵が補強された新作モデル。三文字まで刺繍サービスだったので”abo”とお願い(;^ω^)
洒落冬支度進行中!
およそ一年半ぶりに髪の毛をバッサリ切った。

オカサーファー気分を味わいたくてロンゲを継続したが、、もう限界(;^ω^)
心機一転したい訳でもなかったが、何だか久々の短髪も心地よい。
晩秋はビシッとスーツな気分ヽ(^o^)丿
東京無線タクシーさんの車両カラー・・明るい緑にくすんだ黄色の配色。

このタクシーを見るとサンダーバード2号を連想し、ついつい乗車したくなる(;^ω^)
ロンドンタクシーを真似た最新のトヨタ製ジャパンタクシーよりもこちらの方が日本らしく自分好み(^_-)-☆
話が逸れるが先日市内で会食後、タクシー乗り場に行くと長蛇の列。同じ方面へ帰る方を聞いたところ2名の方に挙手頂きシェア乗車して帰った。通常2000円かかるところ実費は1000円。
これは経済的に良くないのだろうか・・(◎_◎;)
家人の華道もかなりマニアックになってきた(^_^;)
ヤナギと紫陽花にトクサを使った飾りつけ。

近頃、花器を自作したいとか、書道を再開したいとか文化的なモノやコトに感心があるようだ。
確かに自分もそうだが、古典的なモノやコトに加齢と共に関心が高まってきている・・かたや、スケボーを再開したいとかパラグライダーを始めたいとか今一度アクティブなことにチャレンジしたい気持ちもある。
半世紀生きて来ても世の中の殆どを知ることはできない。ただ、やりたいこと、挑戦したいことが仕事でも趣味でも溢れてくる自分を少しばかりは褒めてやりたい(;^ω^)
先日、所用で千葉県柏市へ。
降り立った駅はつくばエクスプレスの柏の葉キャンパス。駅前にはタワーマンションがニョキニョキそびえ立っている。

柏市にお住いの方はくれぐれも気を悪くされないで欲しいが、家余りの時代本当にこんなにも沢山タワマンは必要なのだろうか・・一時間かからず都内へ移動できる立地は魅力的かもしれないが、それ以上にどれほどの良さがあるのだろう。
駅前から郊外に足を向けても目に入る光景はここ四日市とさほど変わらない様子。お馴染みの大型チェーン店が街並みを悪くしている。
少し新事業のアイデアが浮かんだ!盆栽ショップに続いて早速動いてみたい\(^o^)/
東京六本木と東京羽田、そして大阪のグランフロントの国内三カ所で展開されているメルセデスmeというニュースタイルの実店舗。
高級車メルセデスの車両展示以外に試乗受付、イベント開催、カフェ、レストラン、グッズ販売などの複合店。ただ販売は行ってないというユニークなスタイル。
異業態とのコラボレーションと体験はこれからのビジネスキーワードとなるに違いない。
先日、遅ればせながらメルセデスme六本木を訪れた。

平日の夕方にも関わらずカフェはほぼ満席で車を眺めるお客さんで大変賑わっていた。店内のスタッフさんも積極的にアプローチしてくれてとても親切に施設の説明をしてくれた。
この施設、我々の小売業にとって実に学ぶべき点が多い。
日比谷のレクサス、京都のスマート・・車屋さんしかり我々小売の実店舗のあり方はこれからもっと変革していく。
一体何処へ向かうのだろう。