RUGBY

巷ではラグビー旋風が吹き荒れている👍

スポーツ観戦で特段熱くなることは滅多にないがラグビーワールドカップで戦う日本代表戦は会社を休んでも観たい気分😅

サッカーファンの皆様に他意は無いが、個人的にはサッカー観戦よりもラグビー観戦の方が断然魅力。正直、ルールを完全に理解しているかというとポジションの名前も今ひとつ理解していないし、細かな反則も解らない😅

ボールゲームでありながら格闘技的要素もあるので時々目を背けたくなるシーンもあるが総じて選手は冷静で紳士的なプレイに痺れる。きっと死と隣り合わせなのでルールを絶対に守ることがプレイヤー共通の高い認識なのだろう。

サッカー観戦で興ざめしてしまうのが屈強な選手がゴール前でワザとファウルを受けたと演技するシミュレーション。競技なので駆け引きは重要だがあの行為はフェアプレイ精神を全く無にする。

もし我が子がレクレーションでサッカーかラグビーのいずれかをプレイしたい(そんなこと絶対無いが😅)と相談されれば恐らくサッカーを進めるだろうがガチムチな屈強な身体をつくったならばラグビーをやって欲しいと願うかもしれない。

もしも青春時代に戻れるならばラグビーをやってみたいと心から思う。10月5日のサモア戦、13日のスコットランド戦は是が非でも見たい😃

パブリックジム

巷では空前のトレーニングブームだと聞く💦都心も田舎もあっちゃこっちゃに小中規模のジムがオープン。弊社もスポーツに関連する事業を展開するだけに本業会には高い関心を持っているのだが、ちょっと出来過ぎバブル感があるので少し様子見っといったところ😅

中央緑地のパブリックジムがいよいよ当月29日を持って閉館される。

使い倒された古いマシーン、劣悪な衛生面、エアコンはもちろんレス・・しかし、利用料が安価だった為かボディビルダーや格闘家、ダイエッターや健康フェチの方など多くのファンに愛されていたので残念。

隣地に建設中の立派な体育館も随分工事が進んだ様子。

どうやら新施設でもトレーニングジムは開設されるようなのでこちらも期待!個人的には筋肉モリモリ系のハードマシンよりもカーディオ系やストレッチ系マシンの設置を秘かに期待😅

それにしても豪華な体育館💦いくら税金投入されたのだろう😓

ニュースタイルのスポーツジム

名古屋駅から徒歩5分、好立地の場所にフィットネスバイクを使ったエクササイズに特化したスポーツジムが人気らしい。

FEELCYCLE NAGOYA店

平日の夕方、仕事を終えた女性や男性が次々にお店に入っていく。

ジムの特徴は有酸素運動と筋トレをミックスしたトレーニングプログラムで短時間で800Kのカロリーを消費。大音量の音楽をBGMに使い高揚感と爽快感が同時に得られ、早朝から深夜まで営業されているので時間帯に関係なく自身のライフスタイルに合わせて無理なく参加できるとある。

健康意識の格差が広がる中、色々なスタイルのジムが世の中に存在する。個人的には大掛かりな道具を使わなくともジョグと自重トレで十分だと思うが、ジム通いの目的も人夫々なので飽きられなければビジネスとしても面白いかもしれない。但し、装置産業ではあるので過剰な設備投資には注意が必要だ。

新規事業としてもう少しこの業界を調べてみたい。

リオオリンピック

自宅で殆どテレビを見ることはないし、スポーツは見るより自分でやりたい派・・・しかし、オリンピックは別もの\(^o^)/

 

 

卓球の男子決勝戦にも興奮したが、バドミントンは学生時代に競技をやっていたので女子ダブルス決勝は身を乗り出して観戦した。

 

結果はともあれ選手の心から湧き出るコメントや涙は実に美しく感動を与えてくれる。

 

大会終了後ダイジェスト版で見る予定が、夜な夜なベッドから起き出し観戦しているので連日の睡眠不足(;^ω^)

 

日本時間の明日はいよいよ閉会式。4年後の東京オリンピックは是非ライブで観戦したいものだ。

 

 

 

 

久々に筋トレやってみた(-_-;)

交通事故以来、筋トレよりもリハビリ(ストレッチ)にウェイトをおいていたが、そろそろたるんだ胸筋を鍛えるときが来た(-_-;)

ご近所のパブリックジムは一回220円で利用できる。

エアコンも無ければ綺麗なお姉さんも居ないが利用したい時、お気軽に使えるのがいい。

早速、ベンチプレスやアームカールをやってみた。いや~筋力というものは実に早く落ちる・・以前はベンチプレスなら100キロのウェイトをクリアしていたが、今日は80キロを上げるだけでヘトヘト。若干、腰に違和感を感じたのでケーブルクロスオーバーもバーチカルプレスもキャンセルしたが、この調子だとフルスクワットができるのはもう少し先になりそうな(-_-;)

適量の運動は体にも心にも良いことが科学的にも立証されているので生涯を通じて継続していきたいが、ある日突然今まで普通にできたことができなくなる現実は何だか物悲しい。後遺症による部分もあるとは思うが、今年はいよいよ年男。50歳に近づいた年齢を考えると加齢によるものも認めざるおえないな・・(-_-;)