クルーズ船

感染症の影響でクルーズ船の旅が影響を受けていると聞く。確かに限られた空間での旅となるので病原菌が広がるリスクは高いだろう。しかし、都内の満員電車に乗ることを思えば数倍安心のような気がする。

冬の商いが一段落して春が来る頃、クルーズ船に乗って何処か遠くへ行きたいと思う今日この頃😓

DCカードFP3月号は豪華客船クィーンエリザベス号の特集。わ〜素敵✌️

太平洋フェリーの「いしかり」や日本海フェリーの「らいらっく」には乗船記憶がある。船酔いには滅法強いので船旅はいつも快適な思い出が数多く残る😅

体力あるうちにバイクを積んで北海道周遊もやってみたい旅の一つ。ヨーロッパへ飛んでイタリア、フランス、マルタあたりを地中海クルージングするのも憧れ。でも、夏の時期にフィヨルドと白夜を見にヘルシンキへ飛んで二週間くらいかけて大好きな北欧を巡るのが一番最高かも✌️

嬉しいやら悲しいやら海外出張も近頃ご無沙汰💦

「感性磨き」は「異国文化」を体感するのが一番!

旅がしたくてウズウズ😓

松本市美術館

草間彌生さん一色の松本市立美術館。

クラフトフェアとも重なってか、館内は訪日客も多く大盛況。

個人的に草間さんの作風に波長があわないので今一つ心躍らせるものを感じる事が出来なかったが、御年89歳で現在も創作活動する姿に心から敬服する。横尾忠則さんや楳図かずおさんなど作風は割と好みなので、もう少し草間さんの作品を勉強したい。

それにしても美術館の職員さんは接客がなっていないのに驚いた(◎_◎;)ある方は写真OK、ある方は写真NG、シャッターを押してくれる親切な職員さんもいれば、一切無視する職員さんがいたのはとても残念。市の施設であることは十分理解できるが、もう少し柔軟に物事を考えた方が良いと思う。

30年近くスノーボードやアウトドア遊びで長野県に行っておきながら松本市内は未訪であったが、この年になって視野を広げることは今後の経営に大きく役立つことであることをとても深く感じることができた。

 

 

また行きたい!琉球へ

沖縄の空と海を眺め、風を感じると30年前の記憶が蘇る。

今はホテルも街も中国人の方が本当に沢山。宿泊したホテルも1000人が宿泊されているとか・・朝食も完全に中華料理(;^ω^)ここは日本かと疑う。

訪日観光と基地で経済が成り立っている事は十分良く判るが、古き良き琉球文化が消えないことを願いたい。

もう一日あればダイビングしてハブ対マングースのショーを見れたのだが(^▽^;)

 

香港へ片道8780円?(^_^;)

近鉄名古屋駅の構内に目を疑う広告を発見(;^ω^)

 

 

何と香港までの片道エアが8.780円!!!!

 

航空会社は香港エクスプレス、就航地はアジアがメインのようだが格安系の会社ではないらしい。

 

乗車したことが無いのでサービスや安全面が少々不安だが、この価格で香港へ行けるなら一度は利用してみたいなッ!

 

 

京都の紅葉

大阪から三重へ帰る途中、京都で気になるお店を何軒か拝見させていただいた。

今、最も勉強中なのが古伊万里などの骨董品(;^ω^)

この世界もかなりディープな世界だが、もう少しライトな見せ方で若い人達にも紹介できないかを模索中。

今度のインテリアショップのコンテンツには是非取り入れたい。

 

仕事をおえた後はレンタル自転車にまたがり紅葉の綺麗な主要スポットを回遊ヽ(^o^)丿

ピークは過ぎたがポカポカ陽気で紅葉狩りには最高な日となった。

 

 

 

ナイトクラブ

先日、尾鷲を訪れた際、三次会で諸先輩方にナイトクラブへお連れいただいた。

ミラーボールがゆらゆらまわり、何とも昭和の感じが堪らない。

 

 

韓国人ママさんの熱い接客と濃いめの水割りで完全二日酔い(;^ω^)

 

仕事で訪れたというもののやはり旅はいいものだ\(^o^)/

Vancouver Squamish

今旅のお宿はノースバンクバーの海岸沿い。生憎、山側の部屋なのでダウンタウンの夜景を見ることはできないがロケーションも良く静かで良い。
今日はホテルからrute99を​ウィスラー方面へ車で一時間ほど走ったところにあるSquamishの町を訪れた。
数年程前にできたといわれるsea to sky GONDOLAに乗って、いざトレイルへ!
およそ半日、カナダの大自然の中で汗をかいた。幸い曇り空ながら雨にうたれることが無かったのはラッキーだった。
自身、海外の山は数えるほどしか足を踏み入れていないが雄大な景色に魅了された。

 

石水博物館に行ってみた

津市内で用事を済ませた後、時間をつくって垂水にある石水博物館を訪れた。

川喜多半泥子氏ゆかりの地、千歳山はとても緑豊かで素晴らしい会館であった。
焼き物や書画に関しての審美眼を持ち合わせいないので半泥子氏の才能がどれほど優れていたかを凡人の私には理解することはできないが、芸術家としての顔以外に実業家(百五銀行の頭取)や政治家としての才覚もあったとはおそれいる。
丁度、石水博物館40周年記念行事として数多くの作品が展示されており、多くの来場客で博物館は賑わいを見せていた。
時間の都合で廣永窯に訪れることはできなかったが、半泥子氏のお弟子さんのお弟子さんが創作される焼き物も機会があれば是非手にとってみたいと思う。
 

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