とある日の夕食

桑名産のハマグリをいただいた!

今時期のハマグリは実に美味。辛口白ワインとのマリアージュは至福の時。

美味しいモノを食べて、飲んで、寝て、英気充電完了。

全開仕事モード\(^o^)/

いただきもの

My fishing toolsを買ったものの、早起きできないので釣果ゼロ(^◇^;)

しかし、釣り人は心優しい方が多い。

お裾分けで釣りたてのカジキをいただいた。

バリ旨ヤバイ(^_^;)

義母に食べて貰いたい。

お母さん、愛をありがとう(^^)v

釣りたての魚を食べると病みつきになる(^◇^;)

昨夜、釣りたてのカツオを食べた。

先ずはタタキでいただきながら徐々に薬味を変えていき締めは焼き。

いつもお世話になっている食品売り場の魚屋さんには大変申し訳ないが、釣りたてを食べてしまうと味の違いにビックリ仰天。

このカツオさん、自分で釣り上げたいと言いたいがお世話になっている方からの頂き物!

今年は釣りデビューを宣言したのだが中々実行に移せていない。何しろ準備と早朝から気ぜわしいのが何だか気が乗らない(^◇^;)

新鮮な釣りたてを美味しい日本酒と物々交換して頂くのがベストかも\(^o^)/


昨夜の夕食

こんな感じ(^_^;)

客観的に見ると、白ワインの辛口がペアリングなのに何故かピノ・ノワール(^_^;)

赤身のステーキが食べたい欲求はあるものの、寝しなに食べると翌朝の胃もたれが酷い。

歳を重ねる毎、季節の移り変わり同様、食生活も肉食から草食へ。


我が家は餅が大好きだ(;^_^A

寒い冬の季節はぜんざいや雑煮を煮ることがめちゃ多い。

先日、仕事で伊勢へ。久々にへんば餅を口にしたくなって伊勢市駅前にできた新店に立ち寄った\(^o^)/

県外の方は三重の餅菓子といえば「赤福」を思われる方が多いと察するが「へんば餅」も滑らかなこし餡とモチモチ触感の米粉の皮は一度食べると病みつきになる美味しい餅菓子。

三重県民ながら両社の歴史や名前の由来など無知であったので少しOHPを読んでみた。

赤福のネーミング由来は赤心慶福(誠実)の二文字から。へんば餅はお店が馬を返す場所(返馬)であった所からついた名。創業は赤福1707年、へんば餅1775年、共に歴史の重みが半端ない。両社共に絶品のこし餡を使用するが、本店所在地が大きく違う。赤福はご存知、おかげ横丁内にあり内宮にほど近い五十鈴川沿いに、へんば餅本店は長閑な小俣町明野にある。今では両社共に外宮と内宮に素敵なお店を構え営業を拡大されている。両社の経営方針を読む限り、我が県を代表する餅菓子としてこれから先も愛されるに違いない。