変わったな名前は良い面もあるが時々辛い面もある。

安保(アボ)という名前を幼少の頃とても恨んだときがある。

 

悪玉教師が面白半分にアボやアンポ(この呼び方も嫌だったが)とは呼ばず、わざとアホと呼んできた⚓

国語の教師ならソレぐらいの空気を読んで欲しいものだ(;^ω^)

 

今の時代なら完全outだろう。しかし、お蔭様でいじめに対しての免疫力がつきタフになったのも確かだ(;^ω^)

 

閑話休題、

 

先日、名古屋駅前で商談していると「アボさん駅前に貸ビルもっていらっしゃるの?」と言われた。

 

 

過去のブログにも書いたが名駅前一等地にあるABOビルさんとは残念ながら全く関連性はない( ;∀;)

 

今では自分の苗字や名前に一切の劣等感はないが、果たして我が子はどうだろう・・名前が原因でイジメなどにあったことはないだろうか・・まあ、子供達の日常生活や交友関係を見る限り、恐らく・・いや絶対にないような気がする(;^ω^)

 

それよりも思春期の娘に”お父さんの濃い眉毛最低”とぼやかれるに違いない(;^ω^)

 

 

コメントを残す