・・そんな気分の時は休日に美味しいお酒を飲むに限る\(^^@)/
”焼酎は芋がベストだろう”そんな風に思っていたが先日、焼酎の価値観が変わるお酒に出会った。

まろやかな風味は米焼酎特有のお味・・芋よりいいかも・・(^O^)
酒の肴に、おにぎり煎餅やピケにも大変お世話になっているが、マスヤさんのこの酒は大変美味しい。
仕事で障壁にぶつかったとき、酒の癒しの力を借りず、翌朝から気持ちを切り替えトップギアに入れられる世の中の社長さんって凄いな・・そんな社長を目指したいな
株式会社たまや代表 安保尚雅のブログ
・・そんな気分の時は休日に美味しいお酒を飲むに限る\(^^@)/

先日、株式会社イドム代表取締役の小出宗昭氏の講演を拝聴した。

東京メトロ青山一丁目駅から徒歩数分に建つカナダ大使館。

年に2回、カナダメイドのアークテリクス製品の買い付けで商談に訪れる。
その度に感ずるのは、
和と洋、自然と人工の絶妙なバランス。
実に素晴らしい。
確かに空間を贅沢にとれば素人目でも見た目の美しさは整えられると思う。しかし、絶妙なバランスが計算されていなければ数年で飽きる。
また、建築に使われている素材も大変重要である。
ファッションという繊維物の扱いを生業にしている自分にとっても同じで、粗悪な素材を使った洋服は着心地がすこぶる悪い。
本物は本物。値のはる物にはそれなりの理由があることを痛切に感じる。
お値打ち(企業努力)で良いものが、確かに日本に多いことは喜ばしいことではあるが、価格を一番で粗悪で信頼性の低い物も多く氾濫しているのも事実である。
本物と偽物、お値打ちな品とボッタくり品。
審美眼を磨き、何事も分別をつけたい年頃だ。


空港での待ち時間を、上質なモノにするにはラウンジでのリラックスタイムが重要。

高級宝飾品、高級レストラン、高級ブランド・・香港は富裕層に向けたお店が多い中、九龍の旺角界隈は”個性的店舗”が相変わらず強い。

ここ四日市から西へ1時間ほどのところに伊賀市はある。

久しぶりに品川駅へ行くと何と、駅構内に老舗バッグブランドの”吉田カバンPORTER”が出店されていた。

名古屋駅、近鉄線のホームから新幹線ホームへ抜ける連絡通路内に伊勢志摩の観光ポスターが柱に巻かれている。
