泡の魅力

昨夜は中級ワイン教室の4回目。勉強のテーマはシャンパーニュ地方・・ってことでワクワクしながら参加ヽ(^o^)丿

ワイン教室に通うまでスパークリングワインの知識が全くなかったが歴史や製法、味わいを学んでからはどっぷりと泡の魅力にはまった。今となっては夏の暑いこの時期でもビールよりスパークリングを「とりあえず一杯」飲みたくなる(;^ω^)

ただ、味覚と臭覚が鈍い自分は良く冷えていて辛口でガス圧がほどほど高いと大半のスパークリングワインが美味しく感じるので正直、高価な泡と安価な泡の違いを正確に言い当てることができない。又、食事の最初から最後まで泡で通すこともできない。やはり泡の次にはスティルワインが無性に飲みたくなる(;^ω^)

連日の暑さでホテル屋上のビアガーデンにも行きたくなるが、標高の高いキャンプ場に泡を持ち込んでしっぽりやるのが今の気分!

今日も暑さが厳しくなりそうですので皆様、熱中症にはくれぐれもご注意下さい。

 

 

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください