1200年の歴史を持つ西陣織のテキスタイルに興味津々で京都の細尾さんを訪ねた😊

建築様式も興味津々で特に外壁の版築工法を間近でじっくり観察したかった。日本の伝統建築技術の美しさが想像を遥かに超えて感動✌️
西陣織は元々反物なので幅320だが1500幅が織れる織機を開発。ディオールなどのハイブランドアパレルで壁紙として採用されている。立体的な生地に光のあたる角度によりグラデーションする様が美しい。近々、アパレル店舗で採用してみたい。
株式会社たまや代表 安保尚雅のブログ
1200年の歴史を持つ西陣織のテキスタイルに興味津々で京都の細尾さんを訪ねた😊

建築様式も興味津々で特に外壁の版築工法を間近でじっくり観察したかった。日本の伝統建築技術の美しさが想像を遥かに超えて感動✌️
西陣織は元々反物なので幅320だが1500幅が織れる織機を開発。ディオールなどのハイブランドアパレルで壁紙として採用されている。立体的な生地に光のあたる角度によりグラデーションする様が美しい。近々、アパレル店舗で採用してみたい。
百貨店のウィンドディスプレイはとても勉強になる。トレンドのお洋服をトルソーに着せたり、日常のライフスタイルをまんま再現したり、季節のイベントを表現したり様々で見ていて飽きない。都心の百貨店なら一日中ぶらぶらできる。
個人的には抽象的なウィンドオブジェが好み😊先日、大阪の百貨店で素敵だな〜っと思ってしばし眺めていたのがこちら。
球体型の寄せ花と形の綺麗な流木。

台風一過で海岸には流木が大量に上がっているだろう。花は家人にお願いして冬用のツリーを制作してもらおう。内製でやればコスパよく経費削減にもなる😅
お店を経営する上で大切な要素の一つにオーナーや店主の拘りが空間や設などの細部に現れること。
以前もブログで紹介させて頂いたが鈴鹿方面を訪れた際に度々利用させていただくTrattoria YAMAKAWAさんはお料理とワインのマリアージュはもちろん、空間やインテリアにもオーナーのコダワリをとても感じる。店内に置かれたイタリアメイドの高級自転車、イタリアワインに関する専門書、ハウスワインのピッチャー容器も素敵だが、ガスなしウォーターをワインボトルに入れて提供する気遣いも素敵。

もう少しご近所にあれば間違いなく週一で通いたくなるな😅
焼き魚が無性に食べたくなって富双にあるヒモノ食堂を久々に訪れた😊

平日のお昼時、地元の方や県外からと思われるお客様でとても賑わっていた。道路挟んだまぐろレストラン同様、四日市の人気店である😃
その昔、度々利用していた時はローカル感が強く船員さんやトラックの運転手さんが常連さんだった。お店の空間がとても綺麗になりメニューも豊富になったからかガラリとお客様層が変わり繁盛店となった。夜は昔の雰囲気が残っているのだろうか?今度再訪してみよう🐟
会社近くに立つ日本刀専門店の看板が気になる😅

実店舗があるようで地図を見ると自宅から車で直ぐの場所。こんなサブカルなお店がご近所にあるとは驚きびっくり。ネットで情報拡散し日本全国や海外のお客様をターゲットにする狙いかと察するが、現物を見なければおいそれと買える品でもないので立地はそこそこ重要ではないのだろうか。
連絡先があるので一度アポ取って伺ってみたい気もするが一見さんお断りのような😓弊社の玩具事業部 FATMAMAも見る人から見ると入店しにくいお店なのかもしれない😅
近頃、和紙に興味津々お勉強中✌️

障子紙として使ったことはあるが、壁面や天井の装飾としてアパレルの実店舗で採用したいと考えている。
売り場の商品を引き立てるなら雲肌麻紙や鳥の子のプレーンカラーがマッチングすると思うが、揉み紙など風合い豊なものもいいかもしれない。
竣工時は予算の関係で合成クロスを多用したが、恐らく後数年もすれば黄ばみが出、ジョイントが露出され剥離するだろう。補修の際は和紙または天然素材の塗り物で空間を整えたい😊
先日、久々に会食へ😃出かけた先は新栄にある割烹「吉い」

何でも中々、予約がお取りできない超人気店だとか💦
食べログなどの評価点にあまり関心はないし、舌も正直こえていない😓お店のことも予習せずに伺った。が、しかし、こちらのお店、空間もお味も想像を遥かに超えて大満足。静寂な空間に旬の素材を吟味したお料理はどれも絶品。お連れ様との会話も弾みアッという間に終電時間となった💦
ありがたいことにお連れ様がこちらのお店のお知り合いということで今回ラッキーにも伺うことができた。次回は年明けの二月に再訪予定。今度はもっと気合い入れて伺いたい😅ご馳走様でした🍽
グランドカバーの植栽工事が残るもののアパレル店舗のサインがようやく復旧した😃

鉄骨柱も基礎も盤面も頑丈にやり直していただいた✌️
街の風景に彩りを添えるような実店舗でありたい!web上にバナーや画像を貼るような調子に行かないがリアルにはない良さが通り行く人々に伝われば嬉しい😊

緞通とはペルシャ絨毯と共に、古来より続く世界最高級のじゅうたんの名称。前者が比較的薄く繊細に作られているのに対して、緞通は重厚な佇まいと肌触りが特徴(山形椴通のOHPより)
大阪リーガロイヤルホテル、メインロビーの大紅葉柄に心奪われてから、いつの日か日がなビルの一角に絨毯を敷きたいと妄想している。
しっとりとした厚みがあり、ふくよかで、包み込まれるような感覚を始めて味わった。“足元からのおもてなし“という同社の思いそのものだ。吉村順三、剣持勇、吉田五十八など昭和のモダンデザインを牽引した名士が好んで採用したことに頷ける。
即断即決できる価格帯ではないが後世に残せる本物の絨毯をいつか採用したい。
小雨降る中、日がなビルの看板復旧工事が進行中。
想像以上に大事😓
