保険内容

普段何気なく加入している保険であるが、毎年色々と重要な契約内容がアップデイトされている。
自動引き落としされる金額も保険の使用有無に関わらず微妙に変化する。
経営者であり、家族の長でもあるので色々とリスクヘッジを考えて保険選びをしているのだが、東京海上日動から発売されている”超保険”という商品は補償範囲も広く、万が一の時には大変役立つ。

しかし、近頃補償対象のアイテムがどんどん削られている。保険会社さん曰く、該当品の保険金が沢山支払われたので対象外としたとか・・確かに保険会社も赤字では経営できないので理由はわからないでもない。
しかし、大きな約款変更等があった場合は契約保険代理店の担当者さんが口頭で補足説明するのが筋ではないだろうか(`・ω・´)
読む気にさせない約款だけを送りつけて補償の対象外と伝えるのはあまりにも酷くない!?
一度、保険会社を変えてみようと思う。
当月も拙いブログに多数アクセス頂き誠にありがとうございました。
明日からは11月。日に日に寒さが厳しくなりますので、皆様風邪などひかぬようお体ご自愛下さい。
 

アウトドアブーム再び到来?

VISAカードを持っていると恐らく自動的に送られてくるフリーペイパーだろうか・・
”はれ予報”

後半のホームショッピングはお世辞にも満足する内容ではなかったが、前半部はとっても読み応えあった。
この手のフリーペーパーもアウトドアブームを煽るのかよ・・!?と最初思ったが以外にも専門的で深い内容に愉しく学ばせて頂いた。ちょっと遅いかもしれないが里山の紅葉を休日は責めてみたいと思う。
また、本誌中面には歌手の中村あゆみさん(※翼の折れたエンジェル)のインタビューが掲載されていた。現在47歳、歌手に復帰されて益々ご活躍されている。過去のプライドを捨てショッピングモールでも勢力的に歌うとか・・
そんな彼女が文中こんな事を言っている。
女性の40代って第二の青春のスタートだと思う。10代ががむしゃら、20代は頑なで自己顕示欲が強くていつも「でも私はね」っていう自分がいた。30代になったら大人になったつもりで背伸びして斜に構えて。でも40代は違う。大人の女性とか、そんな事を意識するんじゃなくて自分にも人に対しても素直になれた気がするの・・
ん・ん・んとうなづきながら読んでいた。 
中村あゆみさん髪の毛もう少し黒ければ完全タイプだ(^O^)

スマートフォンの強い味方

iphone5sにかえておよそ一ヶ月が経過。操作はすこぶる快適だが、ちょっとした不具合が目立つ。
・フェイスタイムを利用し、指定先に発信すると違う方にかかる場合がある(^_^;)
・メールを受信すると過去のスレッドがランダムに立ち上がる(^O^)
・移動中の電波受信がかなり悪いヽ(`Д´)ノ
”まあこんなもんだろう”と思って使用してみたものの、同時期に購入した他の端末には不具合がないので念の為アップルストアに相談してみた。
今日のブログで伝えたい結論を書くと、超巨大企業であってもオペレーターの対応次第では不快な企業イメージを持ってしまう点が非常に怖いと思った。オペレター数人にたらい回しにされた挙句、最寄りの提携ショップさんでもトンチンカンな対応ヽ(`Д´)ノ
担当者によって対応が変わる・・約束を守らない・・
モノを販売する事を生業としている弊社も改めて”気を引き締めなければ!”と思った。
閑話休題。
水にも負けず、埃にも負けず、雪にも負けず、衝撃にも負けない人気のスマフォケースをようやくゲットした
LIFE PROOF【コチラで販売】

かなりヘヴィーに使用しても大切な内部をしっかりガード。
チョイ傷が”外部衝撃により有償修理”・・何て誤解を招かないようになるだろう(^O^)

新作映画の見方が変わる

新作映画もネット配信ならばどこでも見ても1000円で観れるとか・・

また、SNSサイトでシェアやリツイートすると鑑賞料金が500円になる作品もあるらしい。
映画の見方も日々変化している。
ムック本の読み方も急激に変化していると痛感する。ネットでダウンロードすると店頭のプロパー価格よりも10%~20%安いものがある。確かに紙代や運送代が削減できるので理屈は理解できる。
映画は映画館で見るもの。本とは紙の上に印刷された文字や写真を読んだり見たりするもの。そんなノスタルジーな感覚では時代に弾かれるのだろう。
見る場所、読む場所は確かにプライベイトな空間が必要だろう。本も読み終えば邪魔になる事もあるだろう。
”しかし・・”という思考を止めて新しいことにを果敢に受け入れる気持ちも大切。
映画は音響や画面のサイズもあるので急激に映画館がなくなる事はないが、本は間違いなく数年の間に殆どの人がタブレットで読む時代になると確信した。

野次馬

今朝、通勤途中に大火災に出くわした。
これほど身近で火災を観た経験はないが物凄く怖かった。
言葉が見当たらないが火事の被害にあわれた方には心からお見舞い申し上げたい。
いつもの通勤路に物凄い煙が溢れでていた。消防車の音が遠くで聞こえる。路地を数本入ったところだったので”何か手助けを!”と思い立ったが素人にできるような状況ではなかった。
数分後、気付くと野次馬が周辺に群がっていた。動画を撮影する輩、はしゃぐ子供に、井戸端会議のように集まるおばちゃん。

泣き叫んでいた小さな子供の事がとても心配でならない。