見た目、チョロキューのようなショートボディのランドローバー車。
ディフェンダーの開発テスト車両のスパイショットがいよいよネットに上がってきた\(^o^)/

いや~この時点で何とも言えないがメルセデスのGのモデルチェンジと比べるとちょっと男前過ぎないだろうか(^_-)-☆
リリースはLRワールドプレミアのLR2018年の後半と予想されている・・それまでは自転車とオートバイで凌ぐか(;^ω^)
株式会社たまや代表 安保尚雅のブログ
見た目、チョロキューのようなショートボディのランドローバー車。
ディフェンダーの開発テスト車両のスパイショットがいよいよネットに上がってきた\(^o^)/

いや~この時点で何とも言えないがメルセデスのGのモデルチェンジと比べるとちょっと男前過ぎないだろうか(^_-)-☆
リリースはLRワールドプレミアのLR2018年の後半と予想されている・・それまでは自転車とオートバイで凌ぐか(;^ω^)
世界五大モーターショーの一つ「北米国際自動車ショー」通称デトロイトモーターショーが1月14日から開催される。個人的に最大の関心時はメルセデスのGモデル(ゲレンデヴァーゲン)の次期モデルが発表されること。色々なスパイショットがネット上に溢れているので何となく想像できるが、39年ぶりのフルモデルチェンジにとてもワクワクする。
先日、お知り合いのGと愛車クラシックのツーショットをパチリ\(^o^)/

丸目のヘッドライトにスクウェアなフォルムはとても似ているが車高やガラス、タイヤサイズなど細部の違いを改めて感じた。やはりGのライバルはDEFENDERなのだと個人的に思う。
ご友人のGは一世代前のモデルでフロント回りがすっきりしていて一番かっこいいと思う。次期モデルはサイズが大きくなるので恐らくG好きの方は現行モデルなり前期モデルを好むのではないだろうか。
両車共に雪山や海で遊ぶのにはもってこいなSUVだけにこれから何年経っても色あせることは無いであろう。
エアバック無くて、雨漏りもするし、クラッチも重かったけどやっぱりTd5が恋しいな😢
お店の駐車場にとてもお手入れされたコニストングリーンのTD5が鎮座していた。

いや~やっぱりこのカタチ、ルーフとボディを色別けしたこのカラーリング・・やっぱりいい。
もうエアバックのついていない車には乗らないことを誓ったが、旧インテリアのTD5の佇まいは本当に最高だ。
クラシックレンジにもない、ラクルにもない、ゲレンデにもないオーラがある。
車選びは安全性が一番だと事故後考えるようになったが、後付けのエアバック装置や衝突安全防止装置などは世の中に存在しないのだろうか・・
サンタクロースに一番お願いしたいのはやっぱりDEFENDERかも(;^ω^)
名勝地の紅葉は見事であるが、人混みが嫌いな自分にとって外人さんばかりの京都で渋滞に巻き込まれるのはごめんだ。仕事がサービス業の類なので週末の大渋滞にはまることはないが、ハイシーズンはウィークデイであっても混雑が予想される。
そこで、ちょいマニアックな場所にある紅葉を見に滋賀へ。
いや~ネット情報ではなく、現地の人から得られる情報は間違いない。
山寺を幾つか回ったが本当に静かで美しく、心が洗われる。
永源寺と百済寺は紅葉の名所なので観光バスもチラホラ目にしたが、その間にある東光寺などは人気が全くなく最高の紅葉スポットだ。
薄霧がかかり紅葉の絨毯に止まる我が愛車クラシックを眺めながらパチリと一枚\(^o^)/

いや~滋賀の晩秋最高!
先日、アストンマーティン正規ディーラー名古屋へ伺った。

ディフェンダーが廃車になったのでアストンに乗り換え\(^o^)/・・と言いたいところではあるが、残念ながらそれは夢のまた夢・・ホントは日頃お世話になっている師匠のお付き合いで同席(;^ω^)
ボディシルエット、エンジンサウンド、上質な空間のインテリア・・諭吉2000枚を超えるスーパーカーはやっぱり凄い!と妙に納得。
それよりなによりショールームの商談席に鎮座するKNOLLのバルセロナチェアの質感に魅了されてしまった(;^_^A
男の車ネタ3連続で申し訳ございませんm(__)m
兎に角、愛車D110が逝ってしまったことが悲しくて悲しくて(;^ω^)連日、車の夢で魘されております。
バンプラクラシックレンジとディフェンダー110の両車両を長年オンオフで乗り分けてきた。両車は”似て非なるもの”と勝手に定義をし、今もその考えは変わらない。
重いクラッチを操り、オフロードを突き進むDEFENDERは自分がいつまでも運転手していたいと思う車。エアサスペンションの独特の乗り味、後部座席で足を組み、珈琲を飲みながら新聞を読める後部座席は最新SUVの全長5メートル級でも味わえないラグジュアリー感。まさにクラシックレンジは砂漠のロールスロイス。
この二台を足して二で割った車両が、自分にとってゲレンデかもしれないと近頃思う。(ファンの方、所有者の方に失礼がございましたらごめんなさい。あくまでも自分の感覚です)
ご近所のメルセデスベンツ四日市さんでカタログを頂いた(;^ω^)

お目当てはディーゼルモデルのG350d。
新車価格は諭吉1000枚を超える超高価格帯。人気車両でリセールが良いらしく中古車も高値安定。その昔、裏原宿界隈で一世を風靡したときから逆に距離をおいていたが現車を隅々まで拝見し説明を聞くと、デビューから40年の歴史と価格に見合った価値を再発見することができた。
車は移動するための道具ではあるが、いかに快適にいかに安全であるかの重要性を事故にあって改めて痛感した。
1990年代の車を乗り続けることに拘りと誇りを持って今まできたが”乗客の安全性”にもう少しウェイトをおいてdefenderの後継車を検討したい。
まあ、無くても怪我が完治すればチャリンコとフラットツインがあるので移動にはこと困ることはないのだが。雨の日と北風の冷たい真冬はごめんだ(;^ω^)
いや~車って昭和40年代男子の夢なんですよね!因みに我が家の家族会議では4対1で完全却下されそう(;^ω^)
ご近所、いや全国でもdefenderを取り扱うお店としては屈指の在庫量を誇る素敵なお店がある。弊社から車で5分ほどの所にあり、元ランドローバーの正規代理店であるホンダ北三重販売さん。そちらの別店舗の前にヤレタdefender130が鎮座している。

走行距離は20万キロをこえ内外装共に道具として使い倒された形跡。
前部バンパーに取り付けられたウィンチや車内の暖房器具、荷台の傷から見て狩猟目的、又は山師がカッコよく乗りこなしていたに違いない。
130の小回りの利かなさは十分理解しているが、薪を集めたり商品を倉庫に輸送したり、山や海に向かうには最高の友となるだろう。
お値段は交渉可能なようだが、事故車の110を下取りとすれば決して逝けない価格ではないような気がする(;^_^A
しかし、この年齢になってシティホテルやドレスコードのあるレストランに乗り付けるとちょっと小恥ずかしいようなアウトドアガチ車に乗るもの何だか少々気がひける(笑)
閑話休題。
一昨日、事故の相手の方、それから職場の上司の方に態々謝罪のご挨拶に来て頂いた。事故当時の状況はちょっと不愉快な思いもしたが、誠意は汲み取れたので一日も早く和解したいと思った。
自分も悪いと思ったら直ぐに”ごめんなさい”いえる大人であり続けたい。残念で辛い事故ではあるが、多くのことを学ぼうと思う。
当月もどうぞ宜しくお願いします。
to be continued・・・
DEFENDERは昨年2016年1月29日に生産を終了し、およそ67年の歴史に幕を下ろした。だから今新車を買うには流通在庫を買うしかないが、車両によっては諭吉1000近くなる。
写真の限定モデルもAT6速の特別仕様ではあるが諭吉1300枚とは驚愕の価格である(;^ω^)

激しい腰痛のときにこんなことを考えるのは不謹慎ではあるが、根っからのLRファンであり長年DEFENDER110を乗ってきた者として今回の事故はとても悲しい・・おそらく全損扱いでもう乗れないと主治医にも言われた。
ただ、自身の車両保険もかなりの金額をヘッジしているので先方さんとの過失割合にもよるが再購入するための軍資金には多少なるだろう。
自転車にもバイクにも乗れず、今は家人に送迎してもらっているが、そろそろ足(車)を確保しなければヤバイ(;^_^A
やっぱり老いたDEFENDERが自分にはお似合いなのかもしれない。
to be continued・・・(^◇^;)
当月も拙いブログをお読みいただき誠にありがとうございました。朝晩の寒暖差が激しくなってまいりました。風邪などには十分お気をつけ下さい。
事故にあった。
赤の点滅信号から飛び出した車両に横から突かれ、逃げた場所の縁石に激突。そして救急搬送される始末。
長年連れ添った愛車が大破。悲しいよ。

皆様、安全運転心掛けてください。事故はルールを正しく守れば防げます。
電気自動車が本格的に街を走り出す日が近いと感じる。
我が陣営ランドローバーもレンジスポーツでPHVをリーリースすると発表。2020年には全車種のパワートレインを電動化へ。
そろそろ普段使いにEV車を検討したい。
やはり一番の候補はBMWのi3。

フランクフルトモーターショーで発表された新型モデルは旧型を一見大きな違いは見当たらないが航続距離がほぼ倍の300キロに増えたことある。
会社周辺で買い物したり、お取引先訪問などちょっとした移動ならば航続距離は最優先ではない。むしろ、先代モデルの中古相場がかなりお値打ちな価格が魅力。
EV車の技術開発は秒進分歩でよくなると思うので買い時が難しい。